新潟県・苗場プリンスホテルにて、2026年2月9日(月)から23日(月)まで全8公演。
こちらでは、SURF&SNOW in Naeba Vol.46、ユーミン苗場2026のセットリストを紹介します。
2026年2月23日(月祝)最終日(8日目)公演
【更新日時】2026年2月24日(火)1時45分
出演者~サポートメンバー
原 治武/ドラム
遠山 哲朗/ギター
浜崎 賢太/ベース
小林 香織/サックス・フルート and more
佐々木 詩織/コーラス and more
今井 マサキ/コーラス・ギター and more
本編前半
赤の刺繍 ゴールドのスパンコールのベルボトム ゴールドのビーズの飾りが腰回りに垂れ下がる ゴールドのビーズの半円形のヘッドピース 髪型は左右に2つのお団子 お団子部分には赤い飾りがついている 朱色とゴールドのレースのオーガンジーのマントを着用 ※以上の衣装は本編終了まで同じ |
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〔TEARS AND REASONS 1992.11〕 |
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〔天国のドア 1990.11〕 |
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公演日毎の扇子の色
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2月23日(土)最終日(8日目) ユーミンは金 コーラスは赤 2月21日(土)7日目 ユーミンは赤 コーラスは金 2月18日(水)6日目 ユーミンは金 コーラスは赤 2月17日(火)5日目 ユーミンは赤 コーラスは不明 2月14日(土)4日目 ユーミンは金 コーラスは赤 2月13日(金)3日目 ユーミンは赤 コーラスは金 2月10日(火)2日目 ユーミンは金 コーラスは不明 2月9日(月)初日 ユーミンは金 コーラスは不明
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公演日毎のMC(2月9日~2月21日まで)
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MC 「こんばんは、46回目の苗場へようこそ!46回目にして初めて扇子を~~振りの指定とかありませんから、お持ちの方はおおいに振り回して一緒に踊ってください。~~46回目のテーマはご覧の通り、オリエンタル。~~」
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〔TEARS AND REASONS 1992.11〕 |
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〔COBALT HOUR 1975.06〕 |
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〔天国のドア 1990.11〕 |
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〔MISSLIM 1974.10〕 |
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〔VOYAGER 1983.12〕 |
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〔水の中のASIAへ 1981.05〕 |
リクエストコーナー
〔14番目の月 1976.11〕 |
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〔水の中のASISAへ 1981.05〕 |
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〔COBALT HOUR 1975.06〕 |
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2月21日(土)7日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 灯りをさがして
〔VIVA!6X7(ビバ!シックス バイ セブン) 2004.11〕1人目 acacia [アカシア]
〔acacia(アケイシャ) 2001.06〕2人目 Autumn Park
〔ALARM à la mode 1986.11〕3人目 情報提供:ご愛読者さま
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2月18日(水)6日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 気ままな朝帰り
〔悲しいほどお天気 1979.12〕1人目は『流線形`80』とリクエストした男性に『コルベット』でしょ!と却下→次に『ためらい』はよくやるからと却下→『気ままな朝帰り』をリクエストされた女性は奈留島へ友達4人で行った、娘が結婚する前に苗場に一緒に来た話 VOYAGER~日付のない墓標~
〔20thシングル 1984.02〕2人目は大学生の男性、エヴァンゲリオンの映画でこの歌のカバーが流れ、ユーミンの曲だと知る。両親が離婚して、父親に数年会えてないと話す 幸せになるために
〔acacia(アケイシャ) 2001.06〕3人目は1人で来た60代男性、ブリザディウムが出来た時から来ている。うそラジオで最近クッションの話で読まれた。今はパートナーと暮らしているが、前のパートナーが普通に出かけたがそのまま急に亡くなり帰って来なかった。その時支えてくれたのが現在のパートナー 情報提供:ご愛読者さま
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2月17日(火)5日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 ハートの落書き
〔そしてもう一度夢見るだろう 2009.04〕1人目はお母さまと参加、もうすぐお誕生日の26歳男性
自分の高校時代の思い出川景色
〔REINCARNATION 1983.02〕2人目は以前京都在住で現在は東京在住の女性 Forgiveness
〔A GIRL IN SUMMER 2006.05〕3人目は『ダンスのように抱き寄せたい』はツアーのセットリストなので却下→次の『ノーサイド』も却下→お母さまと参加の娘さんを指名 情報提供:ご愛読者さま
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2月14日(土)4日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 Home Townへようこそ
〔Delight Slight Light KISS 1988.11〕1人目は千葉県から家族と一緒に参加の男性→途中歌えなくなって困まるユーミン 大連慕情
〔水の中のASIAへ 1981.05〕2人目は群馬県高崎市から車で一人で参加の女性 11月のエイプリルフール
〔U-miz 1993.11〕3人目は苗場は去年初めて今年2回目、お母さまと参加の今日で43歳男性→途中歌うことができず土下座 用賀のマクドナルドで歩道橋を見ながら制作した楽曲であるとユーミン 情報提供:管理人(生配信で観賞)
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2月13日(金)3日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 遠い旅路
〔9thシングル 1977.11〕1人目は苗場10数回参加の33歳女性ドクター まちぶせ
〔28thシングル 1996.07〕2人目は苗場2回目の女性 散りてなお
〔深海の街 2020.12〕3人目は苗場23,4回参加の名古屋から男性 情報提供:ご愛読者さま
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2月10日(火)2日目
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 7TRUTHS 7LIES~ヴァージンロードの彼方で
〔acacia(アケイシャ) 2001.06〕1人目は「ためらい」だったが「あなたいつも見ているから」的な感じで却下→別の方が登壇 最後の春休み
〔OLIVE 1979.07〕2人目 サンドキャッスル
〔DAWN PURPLE 1991.11〕3人目 情報提供:ご愛読者さま
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2月9日(月)初日
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MC 伴奏をする武部聡志を紹介 緑の町に舞い降りて
〔悲しいほどお天気 1979.12〕1人目はメダルをぶら下げての登壇された男性 私らしく
〔TEARS AND REASONS 1992.11〕2人目は「14番目の月」をリクエストされた女性は却下→別の女性が登壇 青い船で
〔VOYAGER 1983.12〕3人目は「Lost Highway」をリクエストされた男性、「埠頭を渡る風」をリクエストされた女性は却下→マフラーをお洒落に巻いた男性が登壇 情報提供:ご愛読者さま・管理人
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本編後半
〔DA・DI・DA 1985.11〕 |
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〔THE DANCING SUN 1994.11〕 |
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〔FROZEN ROSES 1999.11〕 |
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〔天国のドア 1990.11〕 |
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〔KATHMANDU 1995.12〕 |
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〔水の中のASIAへ 1981.05〕 |
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〔THE DANCING SUN 1994.11〕 |
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〔VIVA!6X7(ビバ!シックス バイ セブン) 2004.11〕 |
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〔宇宙図書館 2016.11〕 |
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〔KATHMANDU 1995.12〕 |
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アンコール
ユーミンの左肩部分にはゴールドのチャイナ服風の刺繍 正面のゴールドのデザインはスパンコール仕様に変更 赤とゴールドと黒のプリーツロングスカート 髪型は左右に2つのお団子 赤い大ぶりのリボンがついている ※以上の衣装は全編終了まで同じ |
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〔Wormhole / Yumi AraI 2025.11〕 |
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〔NO SIDE 1984.12〕 |
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〔Wings of Winter, Shades of Summer 2002.11〕 |
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ダブルアンコール
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DEN前のMC(2月9日~2月21日まで)
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2月21日(土)7日目 「ここに来るのがどんなに大変か、いろんな意味で、よくわかってます。だから、ものすごいエネルギーが、押し寄せてきます。それにのみ込まれないように、私たちはもっともっと進化して、必ず続けていきますね。みんなもそれぞれの立場で、必ず変化して先に進んでいってくださいね。また新しい景色が広がるから。そして、また会いましょう。」 2月18日(水)6日目 情報無し 2月17日(火)5日目 情報無し 2月14日(土)4日目 「一生懸命チケットを取ってくれて、ありがとう。何かのご縁と思って大切にします。」 2月13日(金)3日目 情報無し 2月10日(火)2日目 情報無し 2月9日(月)初日 「ほんとにありがとう。いつも苗場はギリギリのところでやっているんだけど、なんとかなっちゃう。そんな感じで続けますからね。ほんとにありがとう。」→イントロが始まってすぐに「一緒に歌って。」
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〔SURF&SNOW 1980.12〕 |
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DEN終了(2月9日~2月21日まで)
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ダブルアンコール・全編終了 「ありがとう!」→武部聡志と一緒に下手へはけていかれた
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トリプルコール(最終日限定)
〔REINCARNATION 1983.02〕 |
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